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2015年07月12日

生活の智恵「朝の目覚めをよくする方法!」

朝の目覚めをよくする方法!

めざめ3.png

毎朝、すっきり爽快に目覚るには、どうしたら良いのでしょうか?

目覚めが良い日はそれだけで充実した睡眠感が得られ、

朝から頑張ろうという気にさせてくれますよね♪

実はちょっとしたことで、簡単に朝の目覚めをよくさせてしまう方法があるのです。

方法は簡単で、寝る前にできるだけ、外の光が入ってくるように、

雨戸やカーテンを開けた状態で眠るのです。

朝、太陽の光が部屋に差し込むことにより、

人間は目覚めのタイミングを感知し、

自然に無理なく起きることが出来るようになるのです。

またこの方法以外にも朝の目覚めをよくする方法があります。

いつも決まった時間に床に就き、そしていつも決まった時間に起きる。

なのに、どうも目覚めが悪い。そのような方の場合は、

簡単に目覚めをよくさせる方法があります。

それは簡単で、今より少し早く起きるようにするのです。

人間は90分周期でノンレム睡眠とレム睡眠を繰り返します。

目覚めのいい時間は、90分周期でくるため、

いつも寝る時間から起きる時間を90分単位で設定すればいいのです。

もしいつも起きている時間が、90分単位になっていないようであれば、

90分に合わせるために遅く起きることはできませんので、

逆に早く起きるのです。

まずは、起きる時間の設定をしてみてください。

これできっと目覚めがよくなると思います。

だまされたと思って、いや、お金かかんないんだし、

ぜひ一度、お試しください。

これでもし、すっきり目覚めになったら、

これからの生涯ものすごい得をする、

素晴らしい人生になりますね。

めざめ1.jpg


いつもお読みいただきありがとうございます。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。



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タグ:朝の目覚め
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2015年06月19日

生活の智恵「中高年におススメの運動な何?」



中高年におススメの運動


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中高年のメタボ解消に、水泳がよくないことはわかりましたが

では、おススメの運動は何か
、―――――――――


中高年のダイエットのための運動、おススメはウオーキングです。

ウオーキングがいい、そんなこといまさら言われなくてもわかっている、」

そうです、ウオーキングが好ましい、

言い換えれば最適な運動だということは世界的常識ですし、

副作用など否定するポイントは何もありません。

ただ、ウオーキングの弱点は、運動効率が低いことです。

下に簡単なデータを掲げます。


【それぞれ1時間当たりのカロリー消費量です。】

ウオーキング 男性(体重66s)  180 Kcal
         女性(体重45s)  116 Kcal

ジョギング  男性(体重66s)  663  〃
         女性(体重45s)  424  〃

水泳平泳ぎ  男性(体重66s)  768  〃
         女性(体重45s)  492  〃

テニス    男性(体重66s)  491  〃
        女性(体重45s)  316  〃

そこでこの運動効率の低い普通の歩行(ウオーキング)を普通に歩くだけで

カロリー消費をほぼジョギング並に引き上げるグッズがあります。


世界10カ国で特許取得の「シューズ」です。

「マッスルトレーナー」

靴底に特別加工の鉛を装着して重量を付加した靴。

この「マッスルトレーナー」は登山家でスキーヤーの三浦雄一郎氏が推奨し、

数多くの人の愛用を受けています。

特許は世界10か国、

(日本のほか、米、中、独、仏、伊、スペイン、韓など)。

黒柳徹子さんが「徹子の部屋」で

頼まれないのにこの靴のことをしゃべって話題になりました。

「マッスルトレーナー」の特徴やその効果は、

マッスルトレーナー
の専用ページで見ていただくこととして、

簡単な説明をのせておきます。

――――「マッスルトレーナー」を履いて歩くと、

全身のエネルギー消費量がアップし、

酸素摂取量が多くなるため、脂肪の燃焼量も増加します。

つまり、血液中の脂肪量が減少するということです。

それは高血圧や脂肪肝、心臓病、糖尿病の予防にもなります。

「マッスルトレーナー」によって発達する筋肉は、

「白筋」ではなく、

持続的に効果を発揮し血液の流れをスムーズにする筋肉「赤筋」。

脂肪が血管の内壁に付着するのを防ぎ、

健康的でしなやかな脚をつくるのに効果があります。


ということで、「マッスルトレーナー」へは、 下をどうぞ 




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生活の智恵「中高年の健康に水泳は危険」



中高年のダイエット・健康維持に、水泳は突然死の危険


中高年ダイエットや健康維持

水泳や水中歩行が大変有効として、勧められています。

しかしこの水泳や水中歩行

本当に中高年の健康維持やダイエットに有効で正しいのでしょうか。


まず実例をあげます。

60代の男性Wさんは定期健康診断の結果、メタボと判定されました。

この健診で保険師さんから、内臓脂肪がたまると、年齢からいって、

すぐにでも心筋梗塞や脳卒中が起きる危険が高い、メタボ解消が急務です、

と指摘を受けました。


どうすればいいか、

Wさんが思いついたのは運動でダイエットする、ということでした。

しかし仕事に追われてほとんど運動らしい運動をしたことがない、

会社の保健室で相談すると、水泳がいいのではないか、

それも泳ぐのではなく、プールの中をゆっくり歩く、

水中歩行なら身体への負担も軽く、特に技量(泳ぎ方)もいらない、

その割にエネルギー消費は高く、効率的なダイエット法とアドバイスを受けたのです。

しかし、水中歩行をはじめて4日目、

Wさんはプールの中で胸が苦しくなり、救急車で運ばれる事態に至りました。


一体何が悪かったのでしょうか。

この答えは、次のページにやさしく解説します。



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